神の全てを惑わせる

最近気になることについて


絶滅危惧種について


人間が存在するせいで絶滅する種もあるのでしょうが、
人間の影響で起こった事象と自然現象(自然淘汰的)で起こったこと。
その線引きは難しいような気がします。
そのすべてを人間の業とするのか?
今までどれだけの種が滅びたのだろうか。
絶滅→いけないこと→保護対象
という単純な図式ではない気がします。
というか倫理的な問題で保護している訳ではないでしょう本音は。


別に保護することに反対はしませんが、
すべて人間が悪いということでもなければ、
すべてを保護しようとすることもエゴだよなぁ。
ふと思っただけです。


環境問題に関してもそうなんだけど、


地球をこんなに暑くしたのは誰だ!
みたいなCMをラジオで毎日聞いていたのですが、
だからなんだよとしか思えないですね。



DJポリスについて


このネーミングに違和感はないのか?
DJ要素が一つもないということもさることながら、
全くフィットしてないというかセンスないなぁと思っていたら
なんか定着したんですね。
当たり前のように使われている。
もはや当初の気の利いた言い回しも無く、
車の上でメガホンもって交通整理してるだけじゃない。


もう一回言っとこう、違和感しかない。


そんなワードが他にも他にあったような気がしますが、
もう忙しい日々の中で忘却しました。


そんなことよりこのMVが美しいということ、大事。


THE NOVEMBERS / 黒い虹


ではまた

黒い虹

最近ホントに忙しくて死にそうでした。
体調的にもギリギリで。


まぁ割と今でも進行形ですが。








あっギリギリアウトの方ね。


でもまぁいいんだそんなことは。
THE NOVEMBERSの新譜『Hallelujah』を聴いています。


THE NOVEMBERS / 黒い虹


カッコイイ


もうこの一言に尽きる。


THE NOVEMBERSホントに芯が通った活動をしていますね。
この曲もだけど全体的に今回のテイストは激しさとメロウな部分がいい具合にブレンドされていて個人的にはすきです。
記念すべき11周年のにふさわしい!


まだ2~3回通して聴いたくらいなので、
もっと聴いていきたいと思います。



ここにきてようやく楽しみな新譜の情報が増えてきてうれしい。
今年はなぜかあまりこれだ!というのが少なくて(無いわけではないけどね)、
さみしかったのですがようやく少しずつ来たな!という感じです。


まずTHE PINBALLSの新譜が発表されたのが何よりうれしい。
やはりコンスタントに作品がリリースれるのは良いなぁ…
楽しみでしょうがない。
ライブにも行きたいんだけどなぁ


Crypt Cityの新譜とかも気になります。
やはり戸高さんが加入して初めてのアルバムですしね、興味はあります。
ハマるかどうかは正直微妙な気配は感じていますが聴いてみたい。


さらにART-SCHOOLのBサイド集の投票が受付されていますね。
前のベストが出た時から木下さんはコメントされていましたが、
実現されるとはあまり考えていなかったなぁ。
実はもう投票してみたんですが実際すきな曲が多すぎて選べない。
ここに羅列しだすとキリがないのでやめますが、
何が選ばれても不満は無いけどね。
でもどんな曲が選ばれるのかは興味があります。
リリースは2017年のようですが。



さぁ、死なない程度にがんばろ。


ではまた

どうか君よ 嘆かないで

ASIAN KUNG-FU GENERATION / 踵で愛を打ち鳴らせ



踵で愛を打ち鳴らそう




ではまた

ティーンエイジへカムバックして

普段全然使わないんだけどたまにミスタッチでSiriが起動したりするんですが、
大体使わないので普段はそのまま閉じます。
たまたま出来心で「閉じて」って言ってみたんですよね。
そうしたら


  なにか気に障りましたか?

  〝さようなら”と言ってください。


的なことを言われたんだけどなんなんだよそりゃ。


これ、こちらに気を使っているように見せかけて、
暗に「言葉使いに気をつけろ!」と言われているようなもんだよね。
まぁ指示を認識するためには、
決められたワードにしたいというのも分かるけど、
「閉じて」で通じているんだからいいじゃない。
なんでSiriに気を使わなければいけないのか。


変に感情というか愛嬌を持たそうとしているがために、
非常気持ち悪いというか怖さが付き纏う。


例えばSiriが豹変して暴言を言い出したらみたいなことを考えるとすごく怖しイヤだ。
まぁSiriは使う気がしないので今後も使うことは無いと思います。


あと最近ペッパーをよく見るようになったけど、
あれも同じような気分にさせられる。
ペッパー気持ち悪いよね。
変に感情を持たせようとするのはいかがなものでしょう。


そんなことを考えていたら、
子供の時おもちゃのロボットがすごく怖くて泣きわめいていたことを思い出しました。
幼稚園くらいだったと思うけど、
あのザ・ロボットみたいな見た目で電池ガチャガチャ動くヤツね。
ホントに怖くて近づけなかったもの。


昔から嫌いだったんだな。



前回の発掘の一環でアベンズの昔の曲を探していたら、
ちょっと前の曲に掴まれてしまいました。
ここ数年は全然聴いていなかったので実は初めてこの曲を聴いたのですが、
曲もMVよかったの載せてみます。



avengers in sci-fi / Sonic Fireworks



あぁ本文と曲は全然関係なかったね。



しかし今年はホントに新しいのに出会わないなぁ~




ではまた~

発掘

‪久しぶりにCDが発掘されたので聴きました。


良い。



ZEPPET STORE / ROSE‬



Cornelius / Count five or six‬

海に沈めてよ この僕を

polly / 沈めてくれたら




pollyの2ndミニアルバム『哀余る』を聴いています。


1stから比べるとかなり化けたなぁというのが最初の印象です。
そもそもpollyをちゃんと聴こうと決めたのは、
動画サイトでMVを観たからなんですが、
”沈めてくれたら”という曲が1stの延長、
正確に言うと〝ナイトダイビング”〝雨の魔法が解けるまで” という曲の延長にいたら、
たぶんpolly自体聴いてなかったかもしれない。
そのくらい印象が変わる曲だと思います。


アルバム全体を見ると多様な感じですが、
1stと比べると全体的にシンカしている感じが分かります。
まだ方向性が定まっていないともいえるけど、
多様な感じ、わたしはすきです。
どの方面の曲もいいしね。
可能性を狭めることにもなるので、
あえて定める必要はないと思うな。
芯というかコアが変わっていない、ブレていないことの方が大切だと思います。
このアルバムにしても根底に流れているものは変わらない気がする。


もう次はどうなっているかわからない。
そんな期待感もありますね。


そもそもわたしはこういうタイプの曲を聴きたいからこのアルバム、
この気分の時はこのアルバムみたいな聴き方はしないので、
1枚の中で多様性があるのはイヤではなくむしろ歓迎です。
元気を出したい時に聴く曲とか、落ち込んだ時には……
とかよく聞くけどあんまり考えたことないし、ピンと来ないですね。





久しぶりに3連休だったんですが、
半分くらいぐったりしてました。


最近割と調子よかったのに……
連休になると体調を崩すってあるよね!


この頭痛体質を何とかしないとダメだよなぁ。
連休中ずーっと頭痛でした。
頭が痛いと何もする気が起きなくなるのさ。
だれか頭痛体質とおさらばする方法を教えて下さい!


っていう程悩んじゃいないけどね。



ではまた~

アンハッピーエンドへ向かうのさ

pollyの1st miniアルバム『青、時々、goodbye』には入っている
〝アンハッピーエンド”という曲がとてもすきです。
メロディも演奏もついでに展開もすきです。


久々に出会ってしまったかもしれない。


pollyいいわ。


聴くたびに良くなる。
何回も聴いてしまします。


いい音楽に出会うと何回も聴きたくなるんですよね。
そういう経験が年を追うごとにだんだん少なくなっている気がするなぁ。
しかも新しいアーティストなんてホントに貴重!


久しぶりにガッツリハマれる新しアーティストに出会ってしまったかもしれない。
いやーうれしいなぁ。


というか今リリースされたばかりの2nd『哀余る』も聴いているんですがこれもいい、
というかこれすごいです。
ここに来てまたぐっとシンカした気がします。
まだ軽くしか聴けていないのでまた書きます。




〝最近のショッキングだった出来事”


寝ぼけていて詳細全然覚えてないんですが、
・・・
・・



相変わらず寝落ちがすごくてその日も本(漫画)を傍らにソファーで寝ていたんです。
そうしたら突然ガバッ!っと起き上がって
傍らにあった本を放り投げる人がいるんですよ!




まぁわたしなんですけどね。




放り投げたら、投げたでまたすぐ寝てしまうんですよ。
もう何を考えているのか解りませんよ。




そう、わたしだけども。




その行為の記憶はボンヤリあるけど、
なにが自分の中で起こっていいたのか全然覚えてない。
朝起きたら本が転がっていたのでどうやら夢ではないようです。


う~ん大丈夫かなぁ




・・・ではまた。