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Pain's a Pain

わたしはとある事情により、
3〜4年前から3ヶ月に1回眼科に通っています。
そこでどうしても苦手なものがあって毎回それが苦痛です。
それは何かというと眼圧を測定する機械です。
あの目に風をプシュ!とするやつ!
あいつ!ダメ!アイツ!キライ!


だめなんだよ絶対目つぶっちゃうんだよ。
しまいにゃビビッて目開けられなくなっちゃうんだよ。
だれもわたし以外時間かかっている人を見かけないのでわたしが特殊なのだろうか。


基本的に敏感というかビビりなので、
目薬とかもダメで目をつぶってしまいます。
コンタクトももともとあまりすきではないのですが、
入れるのに異常に時間がかかったというのも、
コンタクトにしない原因の一つです。
髪を切るときに首筋にでも触られようものなら飛び上がりますよ。(それは大袈裟ですが)


あと猫舌ね。
なんかのテレビで猫舌なんかは存在しない。
口の中に空気を送り込むのが下手なだけだ、
だから落語家には猫舌はいないんです。
だってそばをすする真似をするとき
「ず、ずー」っと音を立てるでしょ。
あれをみんな練習するからです!
あ~そうか!だからか!



ってなるか!どんな理論だ。
空気を送り込もうが何しようが熱いものは熱い。
舌も含めて皮膚の厚い薄いはあると思う。
実際わたしは手の皮も薄いので熱いものを持つのも苦手。
平気で熱いものを持つ人って手の皮厚いもんね。


目の状況がさらに悪くなると治療で目を触られる機会が増えそうだからな~。
今のところまだ大丈夫だけど逆さまつ毛抜くだけで
「動かないで!」
って医者に怒られたのショックで…


pre-school / Pain's a Pain


あ~曲にあんまり意味はないです。
ただ言えることは、


この曲すき


それだけ。


ではまた~